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 詳細は、全国防衛協会連合会事務局にお問い合わせください。
☎03-5579-8348

地区訪問(事務局訪問)(旧)

鹿児島県防衛協会事務局

渡瀬隆二事務局長
渡瀬隆二事務局長
  海自鹿屋基地訪問の帰路、鹿児島中央駅付近で待合わせ、鹿児島県防衛協会の渡瀬隆二事務局長を訪ねて話を伺うことができた。
 渡瀬事務局長は地元鹿児島県は阿久根市の出身で約一年半前に鹿児島地方協力本部の広報企画室長を最後に退職、乞われて事務局長に就任された。事務局長には最適任の人材である。
 本年七月に交代された鹿児島県の三反園知事を新会長に迎え、新たな態勢での県防衛協会のスタートが一番大きな仕事であった。
 今後は現在の活動状況を更に充実させるため、女性部と青年部の協力を得て一致協力して活動していくこと、また現場で頑張っている現役の自衛官を支援するための防衛協会を目指して頑張りたいと熱い抱負を述べて頂いた。桜島は静かに噴煙を上げていた。 (廣瀨)

鳥取県防衛協会事務局

会見博範事務局長
会見博範事務局長
  鳥取県を訪問し防衛協会事務局長会見博範さんのお話を聞くことができた。
 無料で公開し、2000人規模の「ふれあいコンサート」、鳥取港での「護衛艦等入港歓迎行事」、「自衛隊入隊・入校激励会」を3本柱として活動を行っている。
 今後は、「先ず組織を運営するためには、会員を増やす。会員は自己啓発をするとともに、協会活動に積極的に参加をするように促したい。そうしなければ、この組織の存在感があいまいになる。
戦後70年、平和安全法制、島嶼問題、中国やロシアとの領土・領海・領空問題など国内での動きや日本を取り巻く環境の変化に気づき、自衛隊の活動をより積極的に支援する発想をもつことが必要である。
 また、中四国協力団体長会議では、要の団体として、他団体との連携の下、防衛思想の啓発普及に努めることが重要である」と語った。

岡山県防衛協会事務局

藤原一雅副会長兼事務局長
藤原一雅副会長兼事務局長
「新会員250」。これは岡山県防衛協会のここ2年間の数字である。 藤原一雅岡山県防衛協会副会長兼ねて事務局長を訪問した。
 岡山県防衛協会は更なる活動の活性化を図るため組織改編を行った。 新組織は、平成27年4月1日から活動を始め、会勢の拡大、防衛思想の普及活動を行っている。
 また、次の時代につなぐため40歳前半の事務局長補佐2名を役員に登用し育成を行っている。
 会員に対しては、まず防衛協会に入っているとの認識を持ってもらうため「防衛協会会報」を年4回及び岡山県の「防衛おかやま」を年1回、計5回の配布をしている。
 藤原副会長兼ねて事務局長は、「新組織の基盤を揺るぎなく作り上げ、会員に岡山県防衛協会はしっかりと活動をしているとの認識を持ってもらうことが大事」と述べた。

茨城県防衛協会事務局

植田信行事務局長(左)
植田信行事務局長(左)
 2月28日、茨城県防衛協会植田信行事務局長を訪問した。水戸駅から歩いて5分ほどの茨城県産業会館内に事務局がある。
 昭和39年に協会ができ、 植田事務局長は昭和46年から関わっているとのことである。
 茨城県地方協力本部との関係は良好。県内には、5箇所〔勝田(陸)、霞ヶ浦(陸)、古河(陸)、土浦(陸)、百里(空)〕がある。
 青年部は独立して活動しているが、女性部はなく、現在のところ設立は難しい状況の模様である。
 植田事務局長は、「年間の事業を整斉と滞りなく行うことが大事。」と述べた。

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鹿児島県防衛協会事務局

 海自鹿屋基地訪問の帰路、鹿児島中央駅付近で待合わせ、鹿児島県防衛協会の渡瀬隆二事務局長を訪ねて話を伺うことができた。
 渡瀬事務局長は地元鹿児島県は阿久根市の出身で約一年半前に鹿児島地方協力本部の広報企画室長を最後に退職、乞われて事務局長に就任された。事務局長には最適任の人材である。
 本年七月に交代された鹿児島県の三反園知事を新会長に迎え、新たな態勢での県防衛協会のスタートが一番大きな仕事であった。
今後は現在の活動状況を更に充実させるため、女性部と青年部の協力を得て一致協力して活動していくこと、また現場で頑張っている現役の自衛官を支援するための防衛協会を目指して頑張りたいと熱い抱負を述べて頂いた。桜島は静かに噴煙を上げていた。 (廣瀨)
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