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上記、【日本国憲法と自衛隊】は
1冊200円(税込み)で販売しています。
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☎03-5579-8348

図書紹介

「日本の機甲100年」 防衛ホーム新聞社発行

歴史的価値のある資料としても貴重な書        防衛協会会報第148号掲載

                    
 こんな本なかった!機甲科の歴史が、陸上自衛隊の歴史が、今までと違う視点からよく解る。充実したコラム欄から、戦車部隊を身近に感じられる!全ての戦車部隊・偵察部隊の部隊マ
ークとその由来・歴代隊長等・隊歌を掲載!二次元コードにより部隊歌が聞ける(一部音源の無い部隊も有り)
 
 A4版、160ページオールカラー、上製本、
 定価4500円(税別)送料実費(3冊以上無料)
 自 衛 隊 特別価格3500円(税別)
 

「日本人のための『核』大事典」 日本安全保障戦略研究所編著

核兵器 核軍縮・不拡散 核政策・戦略など核に関する疑問に応える 防衛協会会報第147号掲載

発行:株式会社国書刊行会                            定価:本体4200円+税
 究極の理想である「核兵器のない世界」実現への道筋はまったく見えてこない。現実に存在する核の脅威をどのように認識し、どう対処すべきなのか?   
本書は、そうした疑問を持つ多くの日本人に応えるため、「核」問題に詳しい研究者らにより、身近な事典として集大成したものである。
 核兵器の原理や仕組み、核兵器の開発・発達の経緯、地球上に拡散した核兵器の実態、主要国の核政策・戦略や核をめぐる国際的な取り組み、そして日本への核脅威の実態と日本が取り得る核抑止のための選択肢など、幅広い内容をわかりやすく展開。
【著者紹介】
日本安全保障戦略研究所
共同執筆者
小川清史(元・陸上自衛隊西部方面総監、陸将)
高井晋(元・防衛研究所図書館長)
富田稔(元・陸上自衛隊航空学校長、陸将補)
樋口譲次(元・陸上自衛隊幹部学校長、陸将)
矢野義明(元・陸上自衛隊小平学校副校長、陸将補)

証言でつづる日本国憲法の成立経緯  西 修著(駒澤大学名誉教授)

第34回正論大賞受賞 「歴史の証人」45人へのインタビュー 防衛協会会報146号掲載

証言でつづる日本国憲法の成立経緯
 日本国憲法は、どのような人たちが、どんな場面で、何を考え、どんなふうにかかわって作成されたのだろうか。
 著者は、1984年から85年にかけて、実際に連合国総司令部(GHQ)で日本国憲法の原案を起草した8人を含む関係者たちにインタビューをしてきました。
 それと時を同じくして、日本政府において憲法の成立にかかわった人であったり、その様子を身近で見聞した人たちにもインタビューを試みました。
 日米両国の当事者たちの、生の声が記されています。
  定価:2500円+税
  発行:㈱海竜社

自衛隊の今が分かる本 菊池 雅之(軍事フォトジャーナリスト)著

憲法改正議論の前に知っておきたい平易な解説と写真で見る自衛隊の「素顔」

 本書は第一線の軍事フォトジャーナリストが、自衛隊の「今」を切り取りました。日本および各国の装備や、世界における自衛隊の現状などの解説はもちろん、
『防衛白書』などの内容をさらにかみ砕き、最新の写真多数と併せて、防衛についての知識があまりない人でも読みやすい構成にしています。また、日々の訓練や軍事演習、「はたらく自衛官」アルバム、「なんでも勝手にランキングなど、楽しく読める記事も数多く収録しました。
 今後巻き起こるであろう憲法についての議論の前に、自衛隊の今を知るためにぜひ、読んでいただきたい一冊です。
定価:1500円+税

発行:㈱ウエッジ
 
 

中国人民解放軍   茅原 郁生著

習近平軍事改革の全貌が わかる必読の決定版        防衛協会会報145号(31.1.1)掲載

 防衛研究所で国際地域研究部長を務めた中国研究の第一人者による渾身の一冊。
 2049年までに「世界の最前列に立つ強大国建設」をめざす中国は、猛烈な勢いで軍拡を進めている。
 さらに習近平軍事改革の結果、海軍、空軍、宇宙軍、核戦力の増強から情報戦の強化まで、人民解放軍の姿は大きく変貌している。
 しかし元来、解放軍は「国軍」というより、中国共産党の「党軍」としての性格を持ち、特殊な経緯を辿り発展してきた。その歩みを知らずに、実像を知ることは困難である。
 本書は、人民解放軍の歴史から最新の習近平軍事改革の実像までを詳報し、その脅威と弱点とをすべて描き出す必読の決定版。
定価:980円+税
判型:新書判・393頁
発行:PHP研究所
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