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全国防衛協会連合会は、防衛意識の高揚を図り、防衛基盤の育成強化に寄与するとともに、自衛隊の活動を支援・協力することを目的とする民間の全国組織です。

TEL. 03-5579-8348

〒162-0844 東京都新宿区市谷八幡町13東京洋服会館9階

地区紹介(福井)福井県防衛協会の紹介(平成25年6月協会名改称)

協会概要 主要役員 主要事業 活動紹介
協会概要
会報136号特集「望映鏡」川田 達男 会長

                            全国防衛協会連合会会報第136号(28.10.1)掲載

                 福井県防衛協会の紹介

 尖閣諸島周辺海域での領海侵入など、東シナ海や南シナ海で海洋進出を強める中国や、弾道ミサイルの発射を繰り返している北朝鮮など、我が国を取り巻く安全保障環境は緊迫度を増しています。
 また、テロやサイバー攻撃など、新しい危機や国家の防衛に対処しなければならない時代にあります。 特に、福井県は多くの原子力発電所が立地しており、有事の際に危機が及ぶ可能性もあります。
 今後もこういった状況の継続もしくは悪化に備え、国家安全のためにもしっかりとした体制を構築する必要があり、戦後70年を超えて築いてきた日本の平和と安全の維持に向けて、自衛隊の役割は益々増えていくものと感じています。
  一方、国内に目を転じますと、台風や水害、火山活動など自然災害が頻発しています。今年4月の熊本地震では、東日本大震災以来の震度7を記録し、甚大な被害が発生しました。自衛隊は深刻な状況にある被災地にいち早く駆け付け、危険を伴う倒壊現場での人命救助や瓦礫除去、炊き出し、給水、物資の輸送など、災害現場において昼夜を問わず迅速かつ懸命に任務にあたられ、その姿は頼もしくもあり、改めて存在の大きさを確認いたしました。
 こうした国家の安全を守る自衛隊の存在と、自衛隊員が日頃から厳しい訓練を重ね、不測の事態に備えているということを、国民に広く認識いただくことが肝要であり、その役割を担うのが我々防衛協会であります。
 福井県防衛協会では、自衛隊に対する福井県民の理解促進に向け、「陸・海・空自衛隊福井市中パレード」を、平成25年度より実施しております。昨年9月開催の第3回目となるパレードの当日には、会場の福井市中心部の目抜き通りに過去最多となる約2万7千名の観衆が集まり、F-15J戦闘機の閲覧飛行や徒歩部隊・車両部隊の観閲行進、音楽隊の演奏などに大きな拍手が送られました。
 本県唯一の実働部隊である鯖江駐屯地所属部隊のみならず、近隣府県の部隊が一体となった自衛隊の勇姿を実見し、有事における防衛体制を目の当たりにできたことは、防衛への関心の向上につながったものと感じております。
 第4回目となる今年は、10月1日(土)11時から開催されます。より多くの方にご覧いただき、自衛隊に対する信頼感と親近感を一層強めていただきたいと思っております。
 今後も当協会の活動趣旨にご賛同いただける方々と幅広く連携し、これまで以上に自衛隊活動を支援しながら、防衛思想の啓蒙普及に努めてまいります。

会報108号特集「望映鏡」川田 達男 会長

                            全国防衛協会連合会会報第108号(21.10.1)掲載

                   防衛をめぐる思い

 今年の秋からNHKスペシャルドラマで「坂の上の雲」が放映される。伊予松山に生まれた三人、正岡子規と秋山好古、秋山真之兄弟を軸に日清、日露戦争を舞台にした壮大な物語である。放映は第一部、第二部、第三部と分けて、3年にわたっての大掛かりなものになるという。書店に並んでいる文春文庫の価格は求めやすいものの、全8巻、総ページ数は3000ページを超える長編だ。  
 この司馬遼太郎の代表作とも言える作品を、私は今読み返している。経済人としての私にとって、経営のヒントとなる記述が随所にあるからだが、理由はそれだけでない。
 昨年、防衛大学校校長の五百期頭真氏をお招きし、お話をお聞きする機会があった。その時、氏は「私は防衛大学校の7月、8月の訓練と夏休みの間2ヶ月で学生達に『坂の上の雲』全巻を読み上げる様に薦めている。
 そして、読んでいるうちに面白くなって最後まで夢中で読んだということになれば、君たちの知的キャパは一生大丈夫だ。幹部自衛官としての知的キャパの計り方は色々あるが、長い大きな構成を持った本を夢中になって読んだということ、その一つをもって君たちの知的キャパは大丈夫だと彼らに言っている。
 思考力と全体的な判断をどうするかという場合には、大きな本を読みきるという能力に非常に関連が深い」と語っておられた。
 私は防衛問題には素人であるが、防衛にはこの思考力と全体的な判断力が大切ではないかと考えている。
 たとえば、防衛といえば軍備を連想するが、軍備は実際に行使する目的で持つと短絡的に考えることは適切ではない。軍備の目的は外交の場面で相手から見くびられないようにするため、言い換えるとそれを実際に使わずに済むようにする抑止力として保有するものだと認識されているからだ。つまり、軍備を背景とした思考力と全体的な判断力が求められることになる。
 さて、最近の日本を見ていると、全体的に内向きになっているような気がしてならない。昨年来の100年に一度といわれる不況のせいか、国民も内向きの話題を好むようだ。
 身近な問題に関心を持つことがいけないといっているのではない。人間として当然のことだとは思うが、ただ、そういうことが許されるのは日本の防衛、安全保障、外交が我々の目に見えないところで機能している証左だということに思いをめぐらす必要はあろう。
 今我々に必要なのは「私を思う心」ではなく「国を思う心」といっていいかもしれない。「坂の上の雲」には日本が世界にデビューする頃の日本人の国を思う心が存分に溢れている。
 国を思う心は国内だけに関心を示していたのでは生まれてこない。なぜなら、世界のパワーバランスの中でわが国を位置づけ、その中でわが国のあり方を求め続ける努力が不可欠だからだ。直接、間接を問わず防衛(を因果とす)に関わる問題は複雑だが、私たちは思考力と全体的な判断力を常に涵養し、その都度その都度の最適解を見出すために努力していく他に道はないのではないかと考えている。          (福井県商工会議所連合会会頭 )

目的及び事業

●目的
 わが国の平和と繁栄に寄与するため、防衛に関する研究、防衛思想の普及、及び自衛隊との親睦をはかり、もって自衛隊の健全なる育成発展に協力することを目的とする。
●事業
1 防衛に関する意識の啓発及び親睦
(1)防衛に関する懇話会、映写会等の実施  
(2)部隊等の視察及び航空機、艦艇の体験搭乗の実施  
(3)防衛に関する資料(含む国債情勢)の配布  
2 社員の教育入隊の斡旋  
3 隊員退職時の雇用対策  
4 防衛に関する講演会等の実施  
5 自衛隊の各種行事に関する協賛  
(1)音楽演奏会への協賛  
(2)防衛大学校、自衛隊入校入隊予定者の激励


主要役員
                                 (平成27〜28年度)(順不同・敬称略)
役 職 名 氏   名( 職  名 )
会 長 川 田 達 男(福井県商工会議所連合会会頭)
副会長 伊 東 忠 昭(福井商工会議所副会頭)
有 馬 義 一(敦賀海陸運輸且ミ長)
三田村 俊文 (兜泱M銀行会長)
上 野 清 治(小浜海産物且ミ長)
理 事 吉 田 真 士(兜汕苣V聞社社長)
小 藤 幸 男(福井放送渇長)
江 守 康 昌(日華化学且ミ長)
金 井   兼((学)金井学園理事長)
専務理事 鰐 渕 信 一(福井県商工会議所連合会専務理事)  
監 事 吉 田 敏 貢(潟Aイビックス社長)
平 木 正 廣(日本商運且ミ長)
組織構成
区  分 組 織 名 備  考
役員等 会 長 等 川 田 達 男(福井県商工会議所連合会会頭)
顧 問 等
会 員 個人会員
法人会員
団体会員
事務局 事務局長 鰐 渕 信 一(福井県商工会議所連合会専務理事)
自衛隊連携窓口 自衛隊福井地方協力本部総務課

主要事業
           (平成26・27年度の例)

●平成26年度事業報告
 平成26年度におきましても、会員各位のご協力とご支援により、下記の通りの各種事業、広報活動を中心に、会員の防衛意識の高揚を図り、自衛隊員や自衛隊福井地方協力本部の各種活動を側面からバックアップしてまいりました。
【平成26 年】
5 月8 日 福井県自衛隊協力会連合会総会
6 月 8 日 陸上自衛隊中央音楽隊「ふれあいコンサートin ふくい」
6 月11 日 全国防衛協会連合会定期総会
6 月27 日 自衛隊福井市市中パレード関係会議
7 月2 日 福井市自衛隊協力会総会
7 月23 日 護衛艦「はまぎり」体験航海
8 月5 日 防衛大学入校者との懇談会
9 月3 日 福井県防衛協会総会(26 名)
9 月3 日 自衛隊福井市市中パレード実行委員会(15 名)
9 月3 日 福井県自衛隊退職者雇用協議会総会
9 月13 日 自衛隊福井市市中パレード(フェニックス通り)
9 月14 日 鯖江駐屯地創立51 周年記念行事
9 月14 日 掃海艇「のとじま」「すがしま」体験航海
9 月20 日 航空祭 in 小松(航空自衛隊小松基地)
10 月26 日 航空自衛隊観閲式
11 月29 日 自衛隊福井地方協力本部創立60 周年記念行事(フェニックスプラザ)

【平成27 年】
1 月20 日 舞鶴地方総監との懇親会
2 月 14 日 敦賀防衛懇話会 新春談敦賀防衛懇話会
2月 17 日 自衛隊小松基地・北陸電力志賀原子発所視察研修会【第1班】( 30 名)
2月 24 日 自衛隊小松基地・北陸電力志賀原子発所視察研修会【第 2班】( 27 名)
3 月 8日 福井県自衛隊協力会連合会入隊入校予定者激励会

その他  
@ 広報誌防衛ふくい「くずりゅう」(第28号)の発行 部数2,500部  
A 全国防衛協会連合会「防衛協会会報」の配布  
B 退職自衛官の雇用促進

●平成27年度事業計画

 自衛隊は、我が国の平和と独立を守るため、持てる組織と能力を活用して災害時の救助活動あるいは部外工事など国民の生命財産を守り、我が国の国土開発に大いに貢献するという任務のほか、国連平和協力活動活動等によるテロ対策支援や人道復興支援など 、国際貢献任務とい う大変重要な任務も遂行されています 。

 戦後70年の節目を迎え、 その間我が国は平和と繁栄を享受して参りましたが、東アジ諸国では 領有権問題で軍事的な緊張感が高まっています。

 福井県においては嶺南地域に原子力発電所が立地しており、有事の際に危機が及ぶ可能性もあります。 今後もこういった状況が継続もしくは悪化した際には、国家安全のためにもしっかりとした体制を築く必要があり 自衛隊が担う役割は益々増えていくものと思われ ます。

 そこで、自衛隊の威容を広く福井県民に披露する機会として、「自衛隊福井市中パレード」を今年度も引き続実施 いたします。当協会も実行委員のメンバーとして参画 いたします。 自衛隊に対する県民の理解を進展し 信頼感と親近を一層強め、そ して防衛への関心を高めて参り たいと考えております。

  自衛隊活動を支援する当協会といたしまては、会員各位のご支援と協力によりまして、より一層 の自衛隊へ正しい理解を求め、県民への自衛隊活動に対する啓発を促すべく 、下記の事業を積極的に展開 させていただきます 。

                          記
1 主要な予定行事
・ 防衛特別講演会
・ 福井地方協力本部との懇親会
・ 自衛隊入隊予定者激励会
・ 自衛隊協力団体長会議
・ 音楽演奏会
・ 航空機、護衛艦等体験搭乗
2 その他
・ 会員加入勧奨
・ 情報紙「くずりゅう」の発行
・ 福井商工会議所会員企業への自衛隊活動の啓蒙普及
・ 新入社員・従業員の体験入隊の斡旋
・ 自衛隊除隊者の雇用に対する協力
・ 福井県自衛隊退職者雇用協議会への活動協力
・ 自衛隊協力団体との共催事業の実施
・ その他必要な事業


活動紹介
陸・海・空自 市中パレード

                                          パンフレット紹介
            

全国防衛協会会報 特集「中部特集”各県便り”」

                              全国防衛協会連合会会報第133号(28.1.1)掲載
                     福井県防衛協会

 福井県防衛協会は、昭和43年に福井県防衛懇話会として設立され、更なる組織体制の拡充を図るため平成25年6月に「福井県防衛協会」に改称しました。現在は企業や団体を中心に約100名の会員が在籍しています。  
 昨年9月5日には地方都市では人員・規模ともに最大級となる「陸・海・空自衛隊福井市中パレード」を開催しました。当協会は実行委員会の中核として参画し、昨年で3回目となる本事業は、自衛隊に対する県民の理解をすすめ、信頼感と親近感を一層強めることを目的としています。  
 当日は、福井市中心部のフェニックス通りに約2万7千名の観衆が集まり、F-15J戦闘機の閲覧飛行や徒歩部隊・車両部隊の観閲行進、音楽隊の演奏などに大きな拍手が送られました。
今後も当協会の活動趣旨にご賛同いただける県内の方々と幅広く連携し、これまで以上に防衛意識の啓蒙普及に努力してまいります。  

       

       

陸・海・空自 市中パレード

                                          パンフレット紹介
           

事務局長訪問(全国防衛協会)

                             全国防衛協会連合会会報第131号(27.7.1)掲載

            福井県防衛協会

         
        鰐渕信一事務局長             事務局スタッフとともに

 6月3日、福井商工会議所に福井県防衛協会鰐渕信一事務局長を訪問した。  
 福井県防衛協会は、昭和43年3月23日に福井県防衛懇話会として設立され活動をしていたが、更なる組織体制の拡充を図るため、平成25年6月21日「福井県防衛協会」に改称した。防衛協会に改称してからリーフレットを作成して会員の獲得に励んだ結果、現在の会員数は団体個人を合わせ2倍の約100名になった。  
 自衛隊に対する支援は、福井地方協力本部が中心である。事態が起きた場合、まず地方協力本部に動いてもらうことが大切であると考えている。  
 鰐渕事務局長は抱負として「戦後70年節目の年、このような時にこそ防衛・安全保障が重要だと思っている。それを皆さんに少しでも正しくご理解していただけるように努力して行きたい。それが我々防衛協会の使命だ」と力強く語った。

  
                    事務局入居の建物の風景

                                    事務局長訪問での入手記事
      自衛隊福井市内中パレード 開催実績
                   平成26年9月13日(土)
            
               福井市内をパレードする陸・海・空自衛隊

1.目 的  自衛隊の威容を広く福井県民に披露する機会を設けることで、自衛隊に対する県民の理解を進展し、信頼感と親近感を一層強める。
2.主 催  福井県経済団体連合会などの経済団体や福井県防衛協会などの自衛隊協力団体等による「自衛隊福井市中パレード実行委員会」を設置し、地域主導的に開催した。
3.委員会  
 (1)会長 川田達男 氏 (福井県経済団体連合会会長、福井商工会議所会頭、福井県防衛協会会長)
 (2)実行委員長 伊東忠昭 氏 (福井県経済団体連合会副会長、福井商工会議所副会頭、福井県防衛協会副会長)  
 (3)構成団体
   経済団体・・・福井県経済団体連合会、福井商工会議所
   協力団体・・・福井県防衛協会、福井県隊友会、自衛隊父兄会
4.協 力  福井県自衛隊協力会連合会、福井市自衛隊協力会など
5.日 時  平成26年9月13日(土)11:00〜11:40
6.会 場  福井市フェニックス通り (裁判所前交差点〜大名町交差点)
7.参加部隊 (1)実施部隊 第372施設中隊(鯖江駐屯地)
       (2)支援部隊 
        自衛隊福井地方協力本部         
       (陸)第14普通科連隊、第10戦車大隊、第10偵察隊 第10飛行隊、第10特殊武器防護隊、
          中部方面航空隊、鯖江駐屯地所在部隊
       (海)舞鶴音楽隊、第23航空隊        
       (空)第6航空団、第4高射群、小松救難隊  など
8.内 容  ・徒歩部隊・車両部隊によるパレード
       ・航空隊の観閲飛行
       ・音楽隊による演奏
       ・観衆 約25,000人 など
9.開催実績 福井市中心部を自衛隊の歩行部隊・車両が行進し、また上空には戦闘機やヘリコプターが飛行するというパレードを通じて国家の安全を担う自衛隊の姿を披露することで、地域住民への自衛隊活動への理解や国防意識の高揚など防衛に対する関心を高めていただく機会を設けることができた。

                          (福井新聞記事2014年9月13日午後5時40分)

 陸海空自衛隊が福井でパレード 左藤章防衛副大臣らが観閲

      
  市民の前を重厚な車両が走行した陸海空自衛隊合同パレード=13日、福井市のフェニックス通り

 陸海空自衛隊合同の福井市中パレードが13日、同市中心部の通称・フェニックス通りであった。福井県出身の左藤章防衛副大臣らが観閲する中、航空機が上空を飛行し、装甲車や高機動車などが、沿道に詰めかけた観衆に雄姿を披露した。  
 自衛隊の活動に理解を深めてもらおうと、県防衛協会や県内経済団体を主体とする実行委員会(川田達男会長)が企画した。昨年に続く2度目の市中パレードには、福井県の鯖江駐屯地をはじめ石川、京都、滋賀、大阪など近隣府県の陸海空自14部隊の約200人が参加。車両30台、航空機12機が集結した。  
 約2万5千人(主催者発表)が見守る中、上空を陸海空自の航空部隊のヘリ、戦闘機がごう音を立てながら通過。空自小松基地(石川県小松市)のF15戦闘機4機が並んで飛行し、旋回する場面では歓声とどよめきが起きた。  
 福井地裁前から大名町交差点までの約300メートル区間で、音楽隊の軽快な演奏に合わせ徒歩部隊、軽装甲機動車、偵察警戒車、化学防護車などが威風堂々と進んだ。  
 左藤副大臣は「自衛隊が安定的に任務を遂行できるのは地域の皆さまの理解と協力のたまもの」と強調。「わが国を取り巻く安全保障環境は一層厳しさを増し、国内では大規模災害が多く、福井県でも豪雨、豪雪災害が発生した。自衛隊に求められる役割は多様かつ重要と認識し、国民の安全安心を確保するため一層努力する」と述べた。  
 パレード前には近くで高機動車の体験試乗会があった。14日は鯖江駐屯地の創立51周年記念行事が同駐屯地で開かれる。
福井県防衛協会へ 団体名称を変更

                            全国防衛協会連合会会報第124号(25.10.1)掲載

           福井県防衛協会
              福井県防衛協会へ 団体名称を変更

 福井県防衛懇話会(川田達男会長)は、平成25年6月21日(金)平成25年度総会を開催し、組織体制の拡充を図るため、会の名称を「福井県防衛協会」へと改称した。

バナースペース


川田 達男 会長

(会報136号掲載)

全国防衛協会連合会

〒162-0844
東京都新宿区市谷八幡町13番地
       東京洋服会館9階

TEL 03-5579-8348
FAX 03-5579-8349


最終更新:30.2.28

補正値:+2369

        新着情報

30.02.23:表示スタイル改善
30.02.28:会報特集「望映鏡」転載